担当者 mai  登録日時 2008-06-27 11:42 (38 ヒット)

2008年の“G8北海道洞爺湖サミット”に合わせ、国際シンポジウム「センチネル・アース −地球環境の見張り人−」が開催されます。

担当者 ono  登録日時 2008-06-17 17:50 (216 ヒット)

リモートセンシング(人工衛星画像の解析)の講習会を開催いた
します。

  日時:7月12日(土)10:00〜16:00
  場所:酪農学園大学第一校舎3階PC5教室
  講師:飯坂譲二先生(カナダヴィクトリア大学地理学科教授)
  主催:酪農学園大学
  共催:NPO法人Digital北海道研究会

 講師の飯坂先生は、「日本で最初にリモートセンシングを始めた先駆者」といえ
る著名な方で、日本に帰国されている限られた滞在期間の中で、本学でのご講演
と講習会が実現したものです。
「MultiSpec」というフリーのソフトウェアを使用し、リモートセンシングの入
門編から応用編まで一通りレクチャーしてくださいます。
リモートセンシング初心者、未経験者も大歓迎です。皆さんの中でご関心ある方、
あるいは周辺の方々で希望者がいれば是非ご参加下さい。


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担当者 ono  登録日時 2008-07-03 17:37 (15 ヒット)

衛星リモートセンシングGIS 活用セミナーのご案内
−レーダ偏波計を用いた地被解析の応用


〜多重分光画像の解析との相違点−
2006 年1月に国産の地球観測衛星ALOS が打ち上げられ、3つの搭載センサーの1つPALSAR(L
バンド合成開口レーダ(SAR))の多方面への活躍が期待されております。SAR は雲を透過し、また長
波長のL バンドは植生も透過し、雲と植生が豊かな日本において、地表面の変化や特性を把握する手段
として有用とされております。また多くの基礎研究がなされており、今後は一次産業、防災、地質、土
壌、自然環境など各方面において、実用的な活用の促進がなされる見込みです。その一方で、専門的な
原理と仕組み(レーダ論、散乱の理論など)は、専門家による研究の領域に留まっており、これをより
広く知ってもらうことが重要になっております。そこでこの度、日本におけるSAR を始めとするリモ
ートセンシング研究の第一人者として現在も第一線で活躍しておられるカナダ・ビクトリア大学の飯坂
譲二先生をお迎えして、SAR 偏波計を利用した地被解析や森林解析、土壌水分の抽出など応用に即した
手法を解説していただき、ソフトを用いた実際の利用法についてもデモを行っていただく予定です。
SAR を知る貴重な機会ですので、ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。



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担当者 mai  登録日時 2008-06-27 11:46 (24 ヒット)

第28回ESRIユーザ会(ESRI UC 2008)が2008年8月4日(月)〜8月8日(金)まで、米国サンディエゴ市にて開催されます。

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